日経ビジネス電子版に、『クラウドハウス』を活用したGENDA GiGO Entertainmentの取り組みが掲載されました。〜引き算のDXで、エラー対応を8割削減〜
総合ITプラットフォーム『クラウドハウス』を活用した株式会社GENDA GiGO Entertainmentの人事・労務DXの取り組みが紹介された記事が、日経ビジネス電子版に掲載されました。
■ 記事タイトル
GENDA GiGO Entertainmentが仕掛けた“引き算のDX” 7000人分のエラー対応を『8割削減し、実質的なチェック業務をゼロにした』設計思想
■ 記事概要
GENDA GiGO Entertainmentは、新規出店やM&Aによる急拡大でアルバイトスタッフが約7,000人に達し、既存のパッケージ型SaaSでは入力ミスが多発するなど、現場・本社双方での業務負荷が増大する状況に直面していました。
そこで導入したのが『クラウドハウス』です。
本記事では、ミスが起きない「チェックレス」の仕組みをどう構築し、月500件のエラー対応を8割削減したか、人事部のキーパーソンが解説しています。
ぜひご覧ください。
■ 今後のイベント予定
『クラウドハウス』では、今後以下のイベントに出展予定ですので、ぜひお立ち寄りください。
・イベント名:第26回 総務・人事・経理Week【東京】
・会期:2026年9月16日(水)〜18日(金)
・開催日時:各日10:00-18:00(最終日のみ17:00終了)
・開催場所:東京ビッグサイト
■ 総合ITプラットフォーム「クラウドハウス」について
「クラウドハウス」は、主に従業員1,000名以上の大手企業を対象に、人事・労務から経理・購買・生産管理等まで、領域を問わず業務システムのDXを支援するクラウドサービスです。多数の共通サービスや機能パーツを組み合わせて、企業ごとの業務要件に対応するクラウドシステムを柔軟かつ迅速に構築できます。日本の大手企業が抱えるレガシーシステムの課題を領域を問わず解消し、業務全体のDXを推進してまいります。